銀座ワシントン靴店様が今年も生命の森づくりに寄付

昭和8年創業の銀座ワシントン靴店は、https://www.washington-shoe.co.jp/

「銀座ワシントンの経営理念は「LOVE PEOPLE」

銀座ワシントンは、お客さまをお迎えするとき、親しい方を心からのおもてなしの気持ちを込めて自宅にお迎えするのと同じことと考えております。お客さまが求めているのは、単に商品選びのお手伝いだけではなく、すてきな感性を持った人との楽しい語らいのひとときでもあります。「人に尽くす」という気持ちが最も素直に出せるのは、互いに対等感を持って、大事にしあう時です。

そういう心でお客さまに接すれば、仕事を越えた素晴らしい出逢いが得られるのです。

銀座ワシントンは、すべての店で、すべてのスタッフが人と人との出逢いから広がるコミュニケーションを大切にし、21世紀のテーマである「心を大切にするヒューマンな世界」を具現化する企業でありたいと考えています。」の理念の元活動されている同店が、お客様の不要な靴をリサイクルするイベントを通じて得られた利益を私どもの植林活動に寄付頂いています。

継続的な支援、お客様との輪を頂き感謝です。

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生命(いのち)の森づくりプロジェクト

今、世界中の森林が減少を続けています。なかでも、地球上の生物種の約半数が生息し、多種多様な生態系を育(はぐく)む熱帯雨林は危機的状況にあります。

NPO法人アジア植林友好協会では、インドネシア・カリマンタン島で、豊かな熱帯雨林の再生を目指し「生命(いのち)の森づくり」プロジェクトとして植林活動を進めています。皆さまのご支援ご協力をお願いいたします。


国連環境計画(UNDP)の
植樹キャンペーンは2007年からは
小学生の活動に移譲され、子供の環境大使が
2020年までに10兆本の植樹をめざし活動しています。
私たちはこの活動を支援しています。

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