今、人類が生存できるギリギリのところに私たちが住む地球はきています。地球をこうしてしまった責任は、私たち人間にあります。
地球を生き返らせるために「地球の肺」といわれる熱帯雨林を手当てして再生することが急務となっています。
アジア植林友好協会は様々なプロジェクトを通じて、植林で地球上を緑で包んで、未来へ希望を繋ぐための活動をしています。

2011年12月4日(日)に開催された「第3回植林祭inバリ」の詳しい内容をまとめた報告書をアップしました。

『人類を救う森づくり〜子供たちの未来に今あなたのできる事〜』というテーマで理事長が講演いたしました。

地球愛祭実行委員会主催の「地球愛祭り2011in東京」に今年も参加しました。

国際的に様々な分野でワークキャンプを展開しているNGO NICEさんと共同で実施しました。