今、人類が生存できるギリギリのところに私たちが住む地球はきています。地球をこうしてしまった責任は、私たち人間にあります。
地球を生き返らせるために「地球の肺」といわれる熱帯雨林を手当てして再生することが急務となっています。
アジア植林友好協会は様々なプロジェクトを通じて、植林で地球上を緑で包んで、未来へ希望を繋ぐための活動をしています。

鹿児島県の大崎町で第1回の大崎国際協力フォーラムが開催され、宮崎理事長が基調講演を行いました。

インドネシアの熱帯雨林を守るため取り組んでいる「生命の森づくり」2003年〜2012年末の報告書をまとめました。

インドネシア・バリ島で行っている「世界平和の森づくり」の2007年〜2011年末の報告書をまとめました。

2011年12月4日(日)に開催された「第3回植林祭inバリ」の詳しい内容をまとめた報告書をアップしました。